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足に踏ん張りがきかない足首捻挫

足全体の牽引

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足首は骨が開いてくる

 

足の骨のズレ

 

足首は全体重が、乗るところです。

 

ジャンプやダッシュなど強い力がかかってくると、

 

脛骨と腓骨の関節である脛腓関節が離開してきます。

 

内くるぶしと外くるぶしが広がり、靴ひもが緩んでくる感じです。

 

緩んできたこの関節を締め治す必要があります。

 

足の捻挫で足が踏ん張れない

 

足関節が緩んだままだと痛みが悪化する

 

関節が緩んだままだと、以下のような症状がおこります。

 

歩くと足首が痛い、階段の上り下りがつらい、

 

踵をしっかり保持ます

 

走る時ランニングの時に蹴る力が弱くなってきている、

 

ジャンプした時着地した時に激痛が走る、

 

足の踏ん張りがきかない、

 

骨関節などでは足関節内反捻挫、足底腱膜炎、足底筋膜炎、

 

脛腓靭帯損傷、腓骨外果骨端損傷、脛骨内果圧痛、前脛骨筋腱部分断裂など。

 

足首調整の整体法・動画

 



 

仰向けに寝てもらいます。

足の甲を軽く持ちあげる

 

足をもってコン!と軽く引っ張って矯正します。

 

足の甲をコンっと手前に軽く引く

 

踵骨を外向け(外反)にして、中足骨を内反矯正します。

 

踵は軸を合わせ足の甲を外に矯正
 

脛骨内果は下方向へ、腓骨外果は上方向へ足首をキュッと締めます。

 

痛くはないです。

 

少し力をいてれ足を上げてもらい、私が軽く抵抗を加えます。

 

患者さんは足を上にあげようとして私は抵抗を加えます
 

パッと抵抗を抜いて、瞬間脱力してもらいます。

 

足首と足の裏を近づけるように圧迫します。

 

調整後膝の曲げ伸ばしをするととても足が軽くなっているのが実感できます。

 

歩き方・ジャンプの仕方など地面をつかむ感覚が全然違いますので、

 

特にスポーツしている選手は試合前などに、この整体を受けられるのをお勧めします。

 

 

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※「免責事項」こちら掲載された事例や患者様の体験談は個人の感想や成果によるものなので、全ての人への効果を保証するものではないことと御理解ください。施術による効果には個人差があります。

 

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病院や名医に専門的に治療してもらえなかった痛み症状は、当院の整体をお試し下さい。

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