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四十肩の肩甲骨のストレッチ

肩甲骨に指を入れる整体ストレッチ


 

五十肩は肩甲骨のストレッチで解消

 



 

四十肩五十肩の正式な名称は肩関節周囲炎といい、文字通り肩の関節の周囲が炎症をおこしている状態です。

 

肩周囲の炎症ですが、多くは肩の前の方が痛くなることが多いのです。

 

その痛い所をもんでも中々、改善しません。

 

肩甲骨はがしで肩甲骨の位置を調整

 

肩が上げづらくなる原因は普段あまり目の高さ以上に腕肩を上げることはありませんよね。

 

なので、肩甲骨が固まったような状態になってしまうのです。

 

神戸市須磨区小池栄子さん似

 

 

すでに症状が出てしまって固くなってから無理に肩を上げようとすると、

 

もっと痛くなるだけで良くなりません。

 

70代の女性ですが、これだけ変化します
 

これは痛い所をマッサージしても良くならないのと同じことです。

 

どこを柔らくすればよいのか?

 



 

どのあたりを柔らかくすれば、肩が上がり易くなるのでしょうか?

 

 

 

 

肩関節は最も複雑な関節なので、痛い所は自分では擦るくらいしかできません。

 



 

 


そこで大胸筋や脇周辺をほぐしてもましょう。

 



 

巻き肩猫背そして四十肩の原因は脇や胸の筋肉が引っ張られるからです。

 



 

脇胸がストレッチされると早期改善されます。

 



 

肩は複雑な関節なので、解剖の知識がないと痛いマッサージになるかもしれません。

 

一度当院で施術を受けてからセルフケアをすることをお勧めします。

 

僧帽筋肩甲挙筋棘上筋は肩のゴリゴリするところの筋肉

肩甲骨から上腕骨につく筋肉、(回旋筋腱板・三角筋・上腕二頭筋・上腕三頭筋・烏口腕筋) 肩甲骨から頸椎(首の骨)につく筋肉、(肩甲挙筋) 肩甲骨から後頭骨(頭)につく筋肉、(僧帽筋上部)肩甲骨から胸椎につく筋肉、(大菱形筋・小菱形筋)肩甲骨から肋骨につく筋肉(前鋸筋・小胸筋)と、肩甲骨は腕だけでなく、たくさんの骨と筋肉でつながっています。




 

下の動画で紹介しているストレッチ整体は、

 

前鋸筋という筋肉を伸ばしています。

 



 

この前鋸筋という筋肉は肋骨から肩甲骨の内縁(内側)につき背中から見ると肩甲骨の裏を通ります。

 

ID触診術より



 

方角的にはわき腹から斜め上方向に後ろへ回っていく走行です。

 

リラクゼーションではあまりアプローチされないのは、

 

それほど触っても心地よくないからかもしれません。

 

ですが、この筋肉を緩めるととても肩が上がり易くなります。

 

坐骨神経痛をかばっていると、上半身に負担が来るので肋骨からの肩甲骨の動きを創る脇腹の筋肉(前鋸筋)を動的ストレッチする。

 

実際には腕を上げようとするときに肩甲骨が上がるので、

 

前鋸筋がしっかり動くと肩甲骨が上に回転してくれるので、

 

それで、上がりにくかった肩が上がり易くなります。

 

右手が上がりやすくなっています。

 

肩甲骨を肋骨から(体幹から)引き剥がすイメージですが、


 

他にも肋骨から前鋸筋を引き剥がす方法をすると、

 

肩のお悩みに肩甲骨はがし

 

四十肩五十肩の人だけでなく、

 

腱板損傷やルーズショルダーのスポーツ選手にも大変効果があります。

 

肩のセルフケアについては詳しくはこちら☞

 



 

※「免責事項」こちら掲載された事例や患者様の体験談は個人の感想や成果によるものなので、

 

全ての人への効果を保証するものではないことと御理解ください。

 

大阪府門真市寝屋川市のみならず、大阪市・守口市・大東市・四條畷市・枚方市・交野市・八尾市・生駒市・高槻市・茨木市

 

寝屋川市萱島駅から徒歩10分

 

方面からたくさんの患者様が来院されています。

 

病院で改善しきれなかった腰痛を、当院で一度整体を受けてみて下さい。

 

100人以上の患者様の声の詳細なブログページはこちら→http://kuriokaseitai.com/患者様の声

 

患者様の喜びの声100人以上

 

お悩みも肩甲骨ごとはがします

 

 

肩甲骨整体:他院と7つの違い

 

①肩甲骨はがし整体として商標登録(商標登録第5807984号)されている

 

四十肩の整体法で「○○式整体」個人で命名している整体師は沢山いますが、商標登録されているのはごくわずかです。

 

商標登録された大阪もん肩甲骨はがし整体

 

②肩甲骨をはがしてきた人数が違う→のべ10000人以上

 

四十肩だけでなく、肩のお悩みのを持つ人の肩甲骨を沢山はがして来ました。

 

大阪もん肩甲骨はがしで翼のような軽い肩に!

 

③肩甲骨のはがすテクニックが違う→筋肉の性質や硬さに応じて方向性や力加減を調整

 

同じ型のお悩みでも、人それぞれなので単純に力任せでするものではありません。

 

指の引っ掛かり具合や足の使い方なども考慮して、その人に有ったはがし方をしていきます。

 

肩甲骨はがしうつ伏せバージョン

 

④肩甲骨をはがす気合いが違う→ガチガチの肩甲骨にもチャレンジしてあきらない

 

どんな硬い肩甲骨でもはがせるといは言えませんが、当院でダメならどこにってもダメとおもい施術しています。

 

他院で無理だったと言われて人もたくさん来ていますので、一度ご相談下さい。

 

首の脊柱管狭窄症と肩甲骨はがし高槻市の患者様

 

⑤肩甲骨をはがした感が違う→すぐに戻ってしまいがちな整体効果が維持できるように形状記憶させる

 

できるだけ自分の手で自分の肩甲骨を触れるようにして、背中の感覚を覚えてもらうように工夫しています。

 

左手が右の肩甲骨に!

 

⑥肩甲骨をはがした後の軽さが違う→後ろで腕も組みやすくなる

 

可動域の変化に驚かれる人も少なくないです。

 

多くの人は無理と思っていたのに、背中で指が付くようになっています。

 

右手が上がりやすくなっています。

 

⑦肩甲骨はがし整体のYouTube動画が8万回以上再生されている

 

インパクト大の動画でこれをみて来院を決めた人も多いです。

 

一度ご覧ください。

 



 

8万人以上が見た肩甲骨はがしの動画

 

※施術による効果には個人差があります。

 

しびれ四十肩の患者様

 

四十肩五十肩http://kuriokaseitai.com/type_13しびれhttp://kuriokaseitai.com/type_14
 

※施術効果には個人差があります。

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