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病院に行くと骨に異常がないといわれてパスキネルテープが出されます

一番多い対応パターン

 

腰でも、首でも、肩でも、膝でもどこでもですが、総合病院や整形外科クリニックで診察を受けるとまずは、レントゲン検査を受けます。

 

その部位を触る前・見る前にX線を撮られます。

 

そして、レントゲンと撮る前から骨に異常がないの分かっていて、撮るケースがほとんどです。

 

さらに、骨以外にもレントゲンで異常がみつからない場合がほとんどです。

 

私の場合大体、みて触り動きを探るとわかるのですが、病院では関節や筋肉が痛いと訴えていくとレントゲンです。

 

御陰様でレントゲンでわからない痛みがわかってしまうので、皆さん喜ばれています。

 

湿布や痛み止めの役割

 

レントゲンでもわかならいと、対応できるのはシップ消炎鎮痛剤とロキソニンなどの痛み止めがでます。

 

湿布のスーっとした感覚や痛みを鈍らせる薬で、辛さを紛らわすために出されています。

 

治すためではありません。

 

痛くないのと治るのとは違います。

 

わざわざ病院へ行くくらいに辛いのですから、

 

おそらくドラックストアでも入手できるものをだされてもあまり診察を受けた甲斐がないと思うのが当然ではないでしょうか?

 

湿布・痛み止めは、その場しのぎです。

 

体の中の自然治癒力はゆっくり働いているので、自然治癒するのを待っている間、

 

なんとかその場をやり過ごすために病院ではパスキネルテープやボルタレンなどを処方します。

 

今までの時代はそれでほとんどの人が納得していたのですが、もうそろそろそれも終わりになりそうです。

 

ごまかしつつ自然治癒力をまつのなら、最初から自然治癒力を上げる方が身体が喜ぶと考えるのが普通ではないでしょうか?

 

自然治癒力を上げるには

 

当院では各症状に対しての筋肉調整・関節ストレッチ・骨格矯正など行っています。

 

そしてその状態ができる維持できるように、循環をよくする整体法も行います。

 

血液の循環・リンパの循環・脳脊髄液の循環、この3つの循環をよくします。

 

メンテナンスはこの3つの体液の循環を良くすることでより健康でいられるように身体を作っていきます。

 

湿布でごまかしていると、回復が遅れます。

 

お早目に自分の身体と向き合って、病気の無い元気な人生を歩みましょう。

 

※「免責事項」こちら掲載された事例や患者様の体験談は個人の感想や成果によるものなので、全ての人への効果を保証するものではないことと御理解ください。施術による効果には個人差があります。

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