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テニス肘ですが肘の内側が痛くなった門真市の患者様

 

ゴルフ肘は肘の内側を緩めていきます

 

患者様の喜びの声

 

門真市 41歳 主な症状 テニス肘・肩コリ  ご職業 会社員

 

Q1:お悩み症状を具体的にお願いします

 

テニスをしている時に右ひじの内側がだんだん痛みが出てきました。

 

肘の内側が伸ばすと痛かったので、普通のテニス肘とは逆でフォアハンドの時にラケットを振ると痛みが出ました。

 



 

またデスクワークだったので、そのことも原因だったかもしれません。

 

Q2:当院を選んでいただいた理由はなんですか?

 

テニスで痛くなったのですが肘の内側が痛くなっていました

 

日曜日 営業 整体 で検索すると出てきました。

 

電話をするとつながらなかったのでですが、後で聴いたらセミナー中だったようです。

 

Q3:施術を受けれた感想・院内の雰囲気・先生の印象はいかがでしたか?

 

腕の痛みが伸ばしてもらうと、だんだん引いてきました。

 

肩も上がりにくかったのが、上がるようになりました。

 

肘だけでなく肩も上がりにくかったので肩甲骨をはがしました

 

けんこうこつはがしで肩こりも楽になりました。

 

Q4:同じような症状で悩んでいる方や来院を迷っている方に一言お願いします。

 

テニスで肩やひじの痛い人は是非見てもらって下さい。

 

<ご記入ありがとうございました。>

 

日曜日している整体院なのでよかったのこと

 

肘の痛める部分によって名称が違う

 

通常テニス肘は肘の外側が痛くなります。

 

運動動作はバックハンドを繰り返すことで痛めます。

 

正式には肘関節外側上顆炎といいますので、詳しく知りたいときは検索されるか、

 

もしくはこちらまで→https://kuriokaseitai.com/テニス肘

 

今回は外側でなく、内側なので肘関節内側上顆炎で通称はゴルフ肘や野球肘と言われます。

 

(詳しくはこちらまで→https://kuriokaseitai.com/ゴルフ肘野球肘

 

名称はそのスポーツでよくおこる障害をつけるのですが、実際の施術や治療の臨床現場では傷害箇所にスポットを当てていきます。

 

肘の内側が痛い時にする筋膜リリース法

 

肘の内側が痛い時には矢印方向にこする

 

肘の内側には、手首の関節・指の関節を曲げる筋肉がくっついています。(筋肉の起始部といいます)

 

これらの筋肉が使いすぎて突っ張った状態になるので、緩めてあげる必要があります。

 

手首側から肘の内側へ皮膚をずらしていくようにしていきます。

 

もし、この記事をお読みの方が肘の内側が痛かったら手の平から肘の内側に斜めに引くように皮膚をずらしてみましょう。

 

筋肉繊維をたわめるようにつまむ

 

皮膚をつまんでもみるのもいいです。

 

痛い手前までずらして、皮膚にしわが寄るのをキープしながら肘の下を握ってください。

 

そのまま、痛い動作を試してみて下さい。

 

しっかりと肘の内側がたわんでいたら、痛みが感じないで動かせるはずです。

 

肘の内側が痛くなるのはゴルフ肘ですがテニスでも痛くなります

 

※「免責事項」こちら掲載された事例や患者様の体験談は個人の感想や成果によるものなので、

 

全ての人への効果を保証するものではないことと御理解ください。

 

100人以上の患者様の声の詳細なブログページはこちら→https://kuriokaseitai.com/患者様の声

 

患者様との喜びの笑顔2患者様との喜び1

 

病院でとれきれなかった痛みを、当院で一度整体を受けてみて下さい。

 

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